PonoLipo 子どもスペースコンサルティング事業の成果ご報告!


日本語絵本130冊以上、英語絵本80冊以上をPonoLipoがセレクトして納入し、ライブラリー構築のお手伝いをした新渡戸文化学園子ども園から、絵本に夢中になる生徒さんたちの様子や、絵本「100かいだてのいえ」に触発されて、自分たちの100かいだてのいえを描いている子どもたちの授業風景など、ライブラリーの整備により、スタッフの方たちも生徒さんたちも知的好奇心が、大いに刺激されて、どんどん新しいアイデアが浮かんで活性化している子ども園のご様子が伝わってくる画像をたくさんお送りいただきました。

絵本を囲んで生徒さんたち同士の会話も活発になっているご様子も見られ、まさに本の持つ力を改めて実感しました。このお仕事の反響も大きく、次のご依頼へとつながってきております。

自分たちの100かいだてのいえを描こう!

じっくり見ながら語り合う鉄道大好きくんたち

絵本に群がる子どもたち!!

 そして、前回Zoo-Phonics Academyで開催された新川先生の英語の絵本読み聞かせとクラフトのワークショップの様子も、Zoo-Phonics Academyより画像が送られてきました。

手順に従って作っていくプロセスに、自由度の高い素材選び色選びの選択肢を散りばめて、自分オリジナルの作品を作り上げていくアメリカンスタイルのクラフトワークショップの楽しさを参加された生徒さんたちに堪能していただいたものと自負しています。

ミックスエイジのワークショップでは年かさの子たちが小さな子たちのお手本になります。

色や素材の選択肢の豊かさがアメリカンスタイルのワークショップの特徴です。

最後に家族の愛について思いをはせる絵本を読みました。


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